【田浦教授インタビュー 第6回】英語子育ては賛成? 反対? ――親は「お城のような」存在に――
立命館大学大学院 言語教育情報研究科教授の田浦秀幸さんに、バイリンガリズムや日本の子どもに最適な英語学習についてお話をうかがうシリーズの第6回目をお届けします。 第5回では、
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StudyHacker こどもまなびラボ 編集部
最先端の教育を追求し、“これからの学び” をさまざまな角度から伝えてまいります。「心」も「身体」も「脳」も大きく成長する子どもたちが未来への一歩を踏みだすときの、羅針盤となりますように。
立命館大学大学院 言語教育情報研究科教授の田浦秀幸さんに、バイリンガリズムや日本の子どもに最適な英語学習についてお話をうかがうシリーズの第6回目をお届けします。 第5回では、
食育が大事だと言われて久しいですが、子どもが料理をすることも食育には欠かせない要素のひとつ。そこから学べることもたくさんあります。 野菜をトントン、卵をまぜまぜ、お鍋でグツグ
←【食のまなび探検隊「味の素(株)」その1】のつづき 12年続く出前授業を通して見えてきたもの ーーでは次に、地域や子どもたちに向けた食育活動について具体的にお話をお聞かせくだ
立命館大学大学院 言語教育情報研究科教授の田浦秀幸さんに、バイリンガリズムや日本の子どもに最適な英語学習についてお話をうかがうシリーズの第5回目をお届けします。 第4回では、
私たちの食卓に欠かせない食材や調味料、毎日の料理をちょっとラクにしてくれるお助けアイテム……普段何気なく使っているものや口にしているものは、それを作るたくさんの人の想いが詰まってい
立命館大学大学院 言語教育情報研究科教授の田浦秀幸さんに、バイリンガリズムや日本の子どもに最適な英語学習についてお話をうかがうシリーズの第4回目をお届けします。 第3回では、
学校から帰るとランドセルを玄関先から放り込んで、友だちが待つ公園へ走って行き、夕焼けが広がるころまで遊んでヘトヘトになって家へ戻る――かつてよく見られた子どものこんな姿は、今では希
立命館大学大学院 言語教育情報研究科教授の田浦秀幸さんに、バイリンガリズムや日本の子どもに最適な英語学習についてお話をうかがうシリーズの第3回目をお届けします。 第2回では、
立命館大学大学院 言語教育情報研究科教授の田浦秀幸さんに、バイリンガリズムや日本の子どもに最適な英語学習についてお話をうかがうシリーズの第2回目をお届けします。 第1回では、
魂を揺さぶられるような歌声、美しく力強いハーモニー。 身体全体でリズムをとりながら、仲間と一体になって歌う“ゴスペル”。しかも先生は、英語のネイティブスピーカーでアメリカ人歌
小学校の英語必修化と早期化、大学入試の英語4技能化、親子留学にキッズ対象のオンライン英会話。2020年の教育改革を目前に控え、幼少期から高校卒業に至るまで、子どもの英語教育を取り巻
自分の思いやアイディアを、自分の言葉で情熱をこめて論理的に伝え、相手の心をも動かしていくーー。 そんな「話すちから」を育てるプログラムが、文京区の小学校をはじめとした教育現場
立身出世のための学問の基礎のひとつとして、江戸時代の寺子屋で広く学ばれていた「そろばん」。それから時は移り変わり、昭和・平成へ。1980年代をピークに減少傾向にあったそろばん人口は
「そろばん教室」と聞くと、皆さんはどんなイメージを思い浮かべるでしょうか。長机の前で子どもたちが正座をし、各々がそろばんを手に手に難しい計算に取り組んで、その速さを競い合っている。
「IQ」とは知能指数を表すものであり、誰でも知っているくらいポピュラーなものです。しかし最近では「頭」の知能指数であるIQよりも「心」の知能指数であるEQが注目されています。
子どもの習い事として、体操教室に通わせたいと考えている人は多いのではないでしょうか。幼稚園や保育園が終わった後に課外授業として取り組むところも多くあり、体操は身近な習い事となってい
昨今、一人で好きな時間に食事をする「孤食」や、家族がバラバラのメニューを食べる「個食」といった食生活をする人が増えています。また栄養の偏りや不規則な食事、肥満やそれが原因と考えられ
「よ~し、思い切り外で遊ぶぞ!」と予定していた日に限って雨。隣には体力の有り余った子どもたち……さてどうしたものでしょう。 今回は、家の中でも子どもたちが楽しく遊べる「おすす
自動車や電車などの交通手段が発達し、生活が便利になった現代社会では、大人も子どもも「歩く」ことをはじめ、日常的に「運動」をする機会が格段に減りました。 しかしながら、子どもに
子どものころから活発で、体操が大好きな少年だった田中光さん。1996年のアトランタオリンピック体操競技に出場。オリンピックの舞台で新技を成功させ、その技は自身の名前から『TANAK