【材料2つだけで超簡単!】失敗しない「バスボム」の作り方。自由研究・自由工作にも
風呂に入れるとシュワシュワと泡が出る「バスボム」。カラフルで香りもよく、リラックス効果もある人気の入浴剤です。特に小さいおもちゃが入ったバスボムは子どもたちの間で大人気で、「買って
木野未来
元小学校教員
小学校教員・英語専科教員として12年間勤務、これまでに2,000人以上の子どもたちを指導。現在は、教育分野での執筆活動をはじめ、クリエイターやファミリーサポート・里親支援など多方面で活動中。2児の母。 イギリスやアメリカへの留学経験を通じて学んだペアレンティングの視点を軸に、日本の家庭でも実践できるヒントをお届けします。
風呂に入れるとシュワシュワと泡が出る「バスボム」。カラフルで香りもよく、リラックス効果もある人気の入浴剤です。特に小さいおもちゃが入ったバスボムは子どもたちの間で大人気で、「買って
子どもが友達に断られて泣いて帰ってきたとき、親としてどう対応していますか? 「かわいそう」という気持ちから、つい先回りして友達との予定を組んであげたくなる──そんな経験はありません
「ママ、○○くんがおしり触ってきた」「△△ちゃんが、シャツのなかをのぞいてくるの……」 保育園から帰ってきた子どもの何気ない一言に、ドキッとしたことはありませんか? まだ小さ
毎日の子育てに追われていると、つい「まだまだ時間はある」「いつまでこれ続くの......」と思ってしまいがちな親子の時間。しかし実際には、生涯で子どもと一緒に過ごせる時間は驚くほど
「雨の日は、外で遊べないね……」そんなふうに思っているのは、大人だけかもしれません。 子どもにとっては、濡れる感覚も、水たまりも、空から落ちてくる音も、すべてが "わくわく"
朝の慌ただしい時間に「今日はこれは着ない」「これはいや」「あのお洋服はどこ?」と洋服を選ぶ子どもたち。できるだけ要求に応えてあげたいけど、時間もないし……と少しイライラしてしまうこ
「いじめは絶対に許されない」——それは世界共通の価値観です。けれど、その “いじめっ子” に対する対応には、国ごとに大きな違いがあります。 今回は、アメリカ・フィンランド・オ
「久しぶりのひとり時間ができた! でも、何しよう?」 子どもが祖父母や友達の家に遊びに行ったり、パパと出かけたりして突然訪れる数時間の 「ひとり時間」。うれしいけれど何をして
「自分に自信がない」「SNSの人たちに比べ自分は劣っている」——こんな悩みを抱える子どもたちが増えています。 特にSNSが身近な昨今では、子どもたちが外見を気にしすぎる傾向が
「うちの子は手がかからなくて助かる」という声を耳にすることがあります。たしかに、礼儀正しく、周りに迷惑をかけることなく……という子どもは、学校や家庭でも評価されがちですよね。
「うちの子、のんびりで給食を時間内に食べ終わるかしら……」 「着替えに時間がかかるんです。みんなに置いていかれないか心配」 こういった声は、小学校入学を控えた保護者からよく
「小学校英語の授業って、実際どんなことをするの?」 2020年度から本格的に始まった小学校英語。特に入学を控えた新1年生の保護者からは「ALTの先生との授業はどんな感じ?」「
「うちの子、まだ10までの数字も怪しいのに、お友達はもう足し算までできているみたい……」 入学説明会でほかのお母さんと話して不安になったり、本屋で山積みの算数ドリルをまえに迷
「抱っこ、抱っこ」 保育園へ行く朝の支度の真っ最中。3歳の息子が靴下を手に、目に涙をためて追いかけてきます。私は仕事に遅れそう。息子も靴下も自分で履けるはずなのに……。「甘や
「叱らないと、しつけにならない」 現代の子育て世代の多くが、こうした厳しい方針で育てられてきたのではないでしょうか。しかし、親として子どもと向き合うなかで「この方法が正しいの
「自分のお名前だけ書ければ大丈夫です」――入学説明会でよく聞くこの言葉。年長さんをもつ保護者の方なら、「本当にそうなの?」となんとなく不安を感じていることでしょう。特に気になるのが